千葉教室 12月24日(月・祝)依存症予防教育推進事業 

平成30年度文部科学省委託事業
申込ページ
https://goo.gl/forms/7QQH4zdAgOn9WEHW2

依存の問題は、薬物だけでなくインターネット、ゲームなど幅広い分野に広がっています。実は私たちの身近にある依存について、一緒に考えてみませんか?

ハマってしまう背景に何があるのか。予防には何が大切なのか。

経験豊富な支援者、依存経験者、家族の視点から情報を共有し、皆様と一緒に考える新しいタイプの予防教室です。地域で予防や支援に関わってる方はもちろん、依存症って何? と思っている方もぜひご参加ください。

参加費無料 当日参加も可能です。定員:150名

開催日: 平成30 年12月24日(月・祝)13:30~17:00


開催地: 〒260-0013 千葉県千葉市中央区中央4丁目13-10
千葉県教育会館 303号会議室
アクセス:・JR千葉駅:徒歩20分 ・JR本千葉駅:徒歩12分 ・京成千葉中央駅:徒歩12分


お問い合わせ:
TEL: 03-5856-4824 Fax: 03-5856-4827 
または、E-mail:yakkaren@ck9.so-net.ne.jp

講師
芳山 隆一 氏(株式会社アスク・ヒューマン・ケア 企画開発室長)
成瀬 暢也 氏(埼玉県立精神医療センター 副病院長)
薬物依存当事者・家族
ネット・ゲーム依存サバイバー

プログラム詳細

13:30~
開会あいさつ・来賓あいさつ
薬物依存当事者(千葉ダルク)
ネット・ゲーム依存サバイバー
薬物依存者の家族(千葉菜の花家族会)
ネット・ゲーム依存とは(芳山 隆一 氏:株式会社アスク・ヒューマン・ケア 企画開発室長)
薬物依存症とは(成瀬 暢也 氏:埼玉県立精神医療センター 副病院長)
トークセッション(司会:近藤 京子 氏)

16:30~ 
アンケート記入・閉会

後援
千葉県、千葉市
千葉県教育委員会、千葉市教育委員会

主催
団体名:NPO法人全国薬物依存症者家族会連合会
代表者名:理事長 横川 江美子
所在地:東京都足立区竹ノ塚5-18-9-207
WEB:http://www.yakkaren.com/

依存症は病気です。私たちはそれを同じように扱うべきです。

米国の9人に1人だけが中毒や薬物乱用に必要なケアと治療を受けています。マイケルボッティチェッリ元国家薬物管理政策局長は、この流行を終わらせ、親切と思いやりと公平を持って人々を中毒で治療しようと努めています。個人的で思いやりのある話し合いで、今日の復興で何百万人ものアメリカ人が声を聞き、物質使用障害に関連する汚名に直面するよう促します。

 

マイケルボッティチェッリ氏は、米国薬物管理政策局長として、証拠ベースの予防、治療、回復支援サービスを通じて物質使用の結果を減らすためのオバマ政権の薬物政策の取り組みを指揮した。

マイケルボッティチェッリは、上院によって満場一致で確認された後、2015年2月11日にホワイトハウスで国家薬物管理政策局長に就任した。彼は2012年11月に国家薬物管理政策局(ONDCP)の副局長に就任し、後に代理取締役を務めました。彼は現在、ボストンメディカルセンターのグレイクケンカンドセンターのエグゼクティブディレクターであり、ボルチモアのジョンズホプキンスブルームバーグ公衆衛生学校の卓越した政策奨学生でもあります。

ボッティチェッリ氏は、米国薬物規制政策局長として、バランスのとれた公衆衛生と公共安全のアプローチに基づいたオバマ政権の薬物政策努力を率いた。管理は、予防、刑事司法、治療および回復における歴史的な薬物政策改革と革新を進めた。

ボッティチェリは、全国的なオピオイド流行に対応して、処方薬乱用、ヘロイン使用および関連する過量を減らすため、連邦政府全体の行動を調整した。これには、地域社会ベースの予防活動の支援、処方薬乱用の防止について処方者および一般に教育する。法執行機関および他の第一反応者による救命過量 – 逆転薬ナロキソンの使用の拡大; オピオイド使用障害からの回復を持続させるために、投薬支援治療および回復支援サービスへのアクセスを増加させる。

ボッティチェリは、物質使用障害の影響を受けたアメリカ人を支援する20年以上の経験を持っています。ONDCPに入社する前は、マサチューセッツ州公衆衛生局の物質乱用局局長を務め、マサチューセッツ州連邦政府の革新的かつ全国的に認知された予防、介入、治療および回復サービスを成功裏に展開しました。彼はまた、地方、州および連邦の法執行機関と強力なパートナーシップを築きました。州及び地方の保健・人道援助機関 エビデンスに基づくプログラムを指導し実施するためのステークホルダー・グループが含まれています。

ボッティチェッリは、全米アルコール飲料協会(NACA)と薬物乱用取締役協会(DAB)のリーダーシップの役割を果たしてきました。彼は、薬物乱用および精神保健サービス管理諮問委員会の薬物乱用防止センターと自殺防止のための全国行動同盟のメンバーでした。彼はまた、分野に大きく貢献した多くの査読済みの論文を共著している。

ニューヨーク州北部生まれのボッティチェッリは、シエナ大学の学士号とセントローレンス大学の教育学修士号を取得しています。彼はまた、28年以上の回復を祝い、物質使用障害からの長期的な回復にも取り組んでいます。

アディクション・リカバリー・サポート・センター設置事業延期のお知らせ

拝啓  秋涼のみぎり、皆様におかれましては、ますますご健勝のこととお喜び申し上げます。

さて、2017年秋より、『アディクション・リカバリー・サポート・センター』設置に向け、皆様にご寄付のお願いをしてきたところではありますが、同時に申請しておりました助成金申請が不採用になり、当初の目標額の500万円を集めることが出来ませんでした。これまでに皆様からのご寄付も60万円が集まりましたが、当初目標の500万円にまだまだ足りません。

本来であれば2018年度中にセンター設置予定でしたが遅れが生じています。このような事態になってしまったことをご寄付頂いた皆様に申し訳ない限りです。期待されていた皆様、当センターのご利用を考えてくださった皆様、関係者の皆様には心より深くお詫び申し上げます。

一日も早い設置のために、代表及びスタッフ、関係者と共に一生懸命に助成団体へのセンター設置助成金の申請を行いつつ、センター設置に向けた作業を進めておりますので、今しばらくお待ちください。

また、申し上げにくいことではありますが、引き続き、新規事業へのご賛同を頂きご寄付、ご支援、ご協力のほど、何卒よろしくお願い申し上げます。センター設置後は必ず、京都府南部、大阪東部、奈良県北部地域に住まわれる皆様のお役に立てるものと確信しております。

御迷惑をおかけして大変申し訳ございませんが、今後ともNPO法人アパリ 木津川ダルクを何卒宜しくお願い致します。
敬具


1. 寄付金の目的
日中支援センターの設置
女性の依存者への支援

2. 設置場所
京都府南部地域にて障害福祉サービス事業における生活訓練施設設置初期費用
総額 500万円

【内訳】
物件借上げ費用 100万円
設備整備費用 150万円
障害福祉サービス事業指定報酬による運営までの維持費 200万円 (約4ヶ月)
予備費 50万円
3. 寄付金: 一口 3,000円より
郵便振替の場合は、
口座番号:(口座番号)00910 – 2 – 202402 (名義)木津川ダルク

銀行振込は、
京都銀行 木津支店 普通口座 口座番号:3765453
口座名:木津川ダルク 代表 加藤 武士 (キヅガワダルク ダイヒョウ カトウタケシ)

4. 受付・お問合せ
〒619-0214 京都府木津川市木津内田山117
NPO法人 アパリ 木津川ダルク 代表 加藤 武士
TEL&FAX : 0774-51-6597

ダルク追っかけ調査 2018年9⽉報告 (第4回ダルク意⾒交換会)

 

研究⽬的
• ダルク利⽤者を前向きに追跡し、薬物使⽤状況を含む予後を明らかにすること
• 2016年10⽉から全国のダルク利⽤者を対象としたコホート研究を⽴ち上げた。
• 本報告では、ベースラインから1年6ヶ⽉後のフォローアップ調査までの結果をもとに、利⽤者の予後を報告する。

断薬率・断酒率の推移
1年6ヶ月後における完全断薬率、約70%

再使⽤率の推移(薬物・アルコール)
1年6ヶ月後における再使用率、
薬物:約12%、アルコール:約22%

社会的・福祉的な回復
1年6ヶ月後における未就労率は、45%
1年6ヶ月後における⽣活保護受給率は、64.3%
1年6ヶ月後における一般就労率は、15.7%
当事者が主体となったダルクの活動は、薬物再使⽤の抑⽌効果だけでなく、社会的・福祉的回復にも効果があることが⽰唆される

完全断薬率を⾼める要因
利⽤者・職員との関係性が良好、回復のモデルとなる仲間がいる
プログラム参加への積極性は有意差なし

1年6ヶ⽉時点での⾃助グループ参加頻度と再使⽤率(1年6ヶ⽉まで)との関係
自助グループの参加頻度が低いと再使用率が上昇する

などなど

以下、バナーをクリックして頂くとPDFファイルをご覧いただけます。


ダルク追っかけ調査2018年9月報告要約

民間支援団体利用者のコホート調査と支援の課題に関する研究(国立精神・神経医療研究センター薬物依存研究部)

薬物依存関連の分科会も3つあります。

AIDS文化フォーラムin京都
2018年9月29日(土)、30日(日)
同志社大学新町キャンパス予定
薬物依存関連の分科会も3つあります。
是非、ご参加ください。

29日(土)全体会13:00~14:30
「3年間でHIV陽性者の生活の何が変わり何が変わらないのか~Futures Japanのウエブ調査結果から」

(放送大学客員教授、HIVFutures Japan プロジェクト代表 井上洋士、日本HIV陽性者ネットワーク・ジャンププラス代表理事 高久陽介)

29日(土)15:00~16:30
「カナダでの薬物政策視察と嗜好品大麻の合法化」
(NPO法人 アパリ 木津川ダルク)

2018 年10月に大麻合法化法施行を控えたこの都市の薬物政策の最前線を紹介したいと思います。

30日(日)全体会15:00~16:30
「みんなで話そう!HIV/AIDSのこと」
北澤 豪

①ミニレクチャー「今、エイズってどうなってるの?」
高折 晃史(京都大学病院 医師)
②トークライブ
司会: 澤田 南(フリーアナウンサー)

北澤 豪(元サッカー日本代表)
「NEWS ZERO」「シューイチ」にレギュラー出演
・(公財)日本サッカー協会理事
・(公財)日本サッカー協会フットサル・ビーチ
サッカー委員長
・(一社)日本障がい者サッカー連盟会長
・JICAオフィシャルサポーター等

高折晃史(京都大学病院医師)
白野倫徳(大阪市立総合医療センター医師)

30日(日)10:30~12:00
「つながりから考える薬物依存症」
(松本俊彦・安藤晴敏・岩室伸也)

「ダメ、ゼッタイ」だけでは防げない薬物依存症。精神科医、教師、公衆衛生医がたどり着いた結論が「つながり」「居場所」「絆(きずな+ほだし)」。今を生きる一人ひとりが求めていることを考えます。

30日(日)13:00~14:30
『アディクションからの回復に必要なもの』
(国立研究開発法人 国立精神・神経医療
研究センター  精神保健研究所 薬物依存研究部 部長 松本俊彦)

依存症の本質は、「安心して人に依存できないこと」にあります。そして、回復の鍵となるのは人との、社会とのつながりです。そのようなつながりを作るために私たちに何ができるのか、考えてみたいと思います。

AIDS文化フォーラムin京都WEBサイトへ

 

覚せい剤の再犯者を減らすには!

覚せい剤事件の再犯率が65%超えると言われているが、それを下げるためには本人の取り組みも必要だが、薬物を必要としない生き方を支援する仕組みが地域社会になければ下げることはできない。

一度使えば薬物乱用者、依存者、犯罪者とうレッテルを張り排除すれば再犯率は上がる。

罰を与え刑務所へ入れても再犯率を下げるのには効果的な方法ではないという事です。

薬物を必要としない生き方には健康で文化的で安心できるつながりが必要です。

協力的な地域、家族、友人、職場、学校、趣味、ボランタリーな活動の場、信仰、夢、目標、生きがい、やりがいなどなど。

現在、法務省の刑務所処遇を中心とした矯正関係経費だけで、年間2319億円の予算です。(平成28年度予算についてより)

単純に経費(2319億円)÷ 受刑者数(5万人)だと受刑者一人に450万円程度の費用が掛かっているという事ですよね。これも税金なわけです。

生活保護受けて障害福祉サービスを使ってダルクに入所しても年間同じぐらいの金額になると思う。障害福祉サービスを使わない、木津川ダルクだともっと安くつくわけです。

同じ税金を使うなら効果のある施策を行う方が良いと思うのですがね。

刑務所で使わない人間になって帰ってくるわけではないのですから。

第8回AIDS文化フォーラムin京都 「レッドリボン大作戦」

第8回AIDS文化フォーラムin京都 「レッドリボン大作戦」

日程 : 2018年9月29日(土)、2018年9月30日(日)

会場 : 同志社大学 新町キャンパス

主催 : AIDS文化フォーラム in 京都 運営委員会

1994年、アジアで初めての国際エイズ会議である「第10回国際エイズ会議」が横浜で開催されたのをきっかけに、同年、市民による市民のためのフォーラム「AIDS文化フォーラムin横浜」が発足しました。以降、市民の手ですべての人に開かれた場として毎年8月に開催され、全国各地でHIV/エイズに取り組む団体・個人の発表・交流の場として、また多くの市民、特に若者に向けての啓発の場として定着しています。

関西は現在HIV新規感染者数が急増している地域で、その中で京都は、学生層が多く集う町であり、また日本古来の文化が根付く町であると同時に外国人観光客も多く、異文化交流の場でもあるので、横浜の思いと経験を受けつぎ、エイズの問題は日常のさまざまな領域に関わるので、そのことを文かとしてとらえ、2011年に第1回「エイズ文化フォーラムin京都」を開催いたしました。みなさまのご協力により実りあるフォーラムになり、継続開催のご期待の声をいただき、今年も第8回「AIDS文化フォーラムin京都」を迎えました。

AIDS文化フォーラムin京都B3ポスター

AIDS文化フォーラムin京都A4チラシ

第8回AIDS文化フォーラム in 京都 WEBサイト

第3回リカバリー・パレード「回復の祭典」in関西

11:00 靭公園(大阪府大阪市西区靱本町1丁目9-20)に集合
11:30 リカバリー・パレードのスタート
12:00 御堂筋を難波までパレード
13:00 ゴールの元町中公園(大阪府大阪市浪速区元町1丁目6)で一旦解散
14:00 大阪産業創造館(大阪市中央区本町1-4-5)でフォーラムを開催

参加費無料
飛び入り参加大歓迎

主催:リカバリー・パレード関西実行委員会
協賛:ダイドードリンコ(株)
後援:大阪府・大阪市・大阪府社会福祉協議会・大阪市社会福祉協議会・ 大阪精神科診療所協会・大阪精神保健福祉士協会・大阪府看護協会・大阪府断酒会・京都府断酒連合会・京都MAC・大阪MAC・FREEDOM・びわこDARC・東近江DARC京都DARC・木津川DARC・大阪DARC・神戸DARC・和歌山DARC・ステップハウスおりーぶ・リカバリハウスいちご・フェニックス会

この事業は、平成 30年度大阪府福祉基金地域福祉振興助成金の交付を受けて実施します。

お問合せ: 0774-51-6597(木津川ダルク)

リカバリーパレード関西(大阪)チラシ

第1回リカバリー・パレード「回復の祭典」in京都

11:00 円山公園内一休庵前(京都市東山区八坂鳥居前東入円山町)に集合
11:30 リカバリー・パレードのスタート
12:00 祇園四条通~四条河原町~河原町御池~烏丸御池までパレード
13:00 烏丸御池で一旦解散
14:00 京都市男女共同参画センターウィングス京都でフォーラムを開催(京都市中京区東洞院通六角下る御射山町262番地)

参加費無料
飛び入り参加大歓迎

主催:
リカバリー・パレード関西実行委員会共催
龍谷大学犯罪学研究センター/JST/RISTEX(社会技術研究開発事業)安全な暮らしをつくる新しい公/私空間の構築「多様化する嗜癖・嗜虐行動からの回復を支援するネットワークの構築(ATA-net)研究代表・石塚 伸一(龍谷大学教授)

協賛:ダイドードリンコ(株)

後援:京都府・京都市・京都市教育委員会・京都弁護士会
自由人権協会京都・京都精神神経科診療所協会
京都精神保健福祉士協会・京都新聞社会福祉事業団
京都社会福祉士会・京都府断酒連合会・京都MAC・大阪MAC
FREEDOM・びわこDARC・東近江DARC・京都DARC
木津川DARC・大阪DARC・神戸DARC・和歌山DARC
ステップハウスおりーぶ・リカバリハウスいちご
フェニックス会

後援・助成:京都新聞社会福祉事業団・共生社会を創る愛の基金

お問合せ: 0774-51-6597(木津川ダルク)

リカバリーパレード京都チラシ

11月4日(日)依存症予防教育推進事業 京都教室(平成30年度文部科学省委託事業)

依存の問題は、薬物だけでなくインターネット、ゲームなど幅広い分野に広がっています。実は私たちの身近にある依存について、一緒に考えてみませんか?
ハマってしまう背景に何があるのか。予防には何が大切なのか。
経験豊富な支援者、依存経験者、家族の視点から情報を共有し、皆様と一緒に考える新しいタイプの予防教室です。地域で予防や支援に関わってる方はもちろん、依存症って何? と思っている方もぜひご参加ください。

開催日:平成30 年11月4日(日)13:30~17:00
開催地:京都府京都市伏見区深草西浦町1丁目1 龍谷大学深草キャンパス紫光館 4階 法廷教室 アクセス
参加費:無料 当日参加も可能です。定員:150名
お問い合わせ:TEL: 03-5856-4824 Fax: 03-5856-4827 または、E-mail:

講師
小林 桜児 氏:神奈川県立精神医療センター専門医療部長
橋元 良明 氏:東京大学大学院情報学環・教授
薬物依存当事者・家族
ネット依存当事者・家族

プログラム詳細

13:30~ 開会あいさつ・来賓あいさつ

薬物依存当事者(ダルク)
ネット・ゲーム依存当事者(手記又はビデオ)
薬物依存者の家族(びわこ家族会)
ネット・ゲーム依存者の家族(アパリウエスト家族教室)
ネット・ゲーム依存とは(橋元 良明 氏:東京大学大学院情報学環・教授)
薬物依存症とは(小林 桜児氏:神奈川県立精神医療センター専門医療部長)
トークセッション(司会 近藤 京子 氏)

16:40~ アンケート記入・閉会

後援
京都市・龍谷大学犯罪学研究センター・京都新聞・毎日新聞社京都支局・産経新聞社京都総局
(一社)京都精神保健福祉協会・京都市こころの健康増進センター・京都府立高等学校PTA連合会
後援申請中
京都府・京都府教育委員会・京都市教育委員会

主催
団体名:NPO法人全国薬物依存症者家族会連合会
代表者名:理事長 横川 江美子
所在地:東京都足立区竹ノ塚5-18-9-207
WEB:http://www.yakkaren.com/

参加お申込みサイト
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSeEyiejVQW1SjJb63DUiFTPPQXTihbnZJwFK1mENvyFu1N6lg/viewform